院内通信

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2016.10.25更新

ちまきちゃん

ちまきちゃんglitter

忠吉ちゃん

忠吉ちゃんglitter

ももかちゃん

モモカちゃんglitter

マシュちゃん

マシュちゃんglitter

チャイちゃん

チャイちゃんglitter

ショコラちゃん

ショコラちゃんglitter

 

本日はありがとうございました。

またのご来院をお待ちしておりますihiheart2

投稿者: ふくだ動物病院

2015.10.23更新

院内通信を掲載します。

投稿者: ふくだ動物病院

2014.03.31更新

あなたのわんちゃん元気ですか。
堺市にお住まいで、ちょっとわんちゃんに異変があると気がついた方、すぐに当院へご相談ください。

わんちゃんの歩き方がおかしい時、ヘルニアなどの症状である場合があります。
また、目やにや涙が多い、嘔吐、頻尿、血尿、フケ、湿疹など普段とは違う症状がある場合は何らかの病気も考えられます。

また、いつものように生活しているのに、なんだか元気がない、食欲がでないという漠然とした症状も、何らかの前兆であるという場合もあるでしょう。
わんちゃんに気になる症状が出たときに、気軽に相談できるのが当院です。
特に皮膚病を得意としております。

院内にはICUや内視鏡、FCRなどの最新機器も備えられ、万全の体制であなたの大切なご家族であるわんちゃんの治療にあたります。

投稿者: ふくだ動物病院

2014.03.26更新

日増しに暖かくなってくると心配なのが、ワンちゃんの毛に潜むノミやダニです。
ノミやダニによる皮膚病やアレルギー性皮膚炎など、皮膚トラブルが多くなってくるのも、この時期からではないでしょうか。
ブラッシングやシャンプーをすることも大事ですが、日常のケアについてのご相談は当動物病院にご相談ください。

人間と同様にワンちゃんもさまざまな病気に悩まされます。
例えば耳の病気について、「最近よく耳をふるな」と感じたら、耳そうじをしてみてはいかがでしょうか。
ワンちゃんは「痛い」とか「かゆい」とか言わないので、家族がワンちゃんの変化を汲み取ってあげることが大切なのですが、アレルギーだけでなく外耳炎になっている可能性もあります。

堺市にお住まいの方でワンちゃんの様子が「おかしいな」と感じたらお気軽にご相談ください。

投稿者: ふくだ動物病院

2014.03.25更新

堺市にお住まいでワンちゃんの皮膚病にお悩みの方はいませんか。
そんな方はぜひ当院へお越し下さい。
当院はワンちゃんの皮膚病治療も得意としています。

どんなワンちゃんでも皮膚病になる可能性はありますが、生まれつきアレルギーを持つ子や、内分泌疾患、脂漏体質といって皮膚が脂っぽい体質の子は特になりやすいといえるでしょう。

股や指の間、口の周り、耳など汚れやすく湿気がたまりやすい場所は発症しやすくなります。

なりやすい夏場に限らず、日頃から気をつけて見てあげてください。
放置して悪化すると腫れ上がったり膿んだり出血することもあります。
早めの対処が大切です。

薬のほか、ブラッシングやシャンプーなど日常的なケアで症状がかなり落ち着くことがあります。
大変なこともありますが、ワンちゃんのために一緒に頑張りましょう。

投稿者: ふくだ動物病院

2014.03.10更新

お散歩はわんちゃんたちにとってとても楽しい時間です。
しかし、お散歩の途中でノミやダニがついてきてしまうことも事実です。

ご自身のペットがいつもより身体をかゆがっていたら、是非当院へお越しください。
ノミやダニであればブラッシンやノミ、ダニの予防などで治療をしていきます。
また、もしかしたらアレルギー性の皮膚炎の場合もあります。
その場合は早めに治療を行うことが大切です。

当院では目や耳などの様々な病気はもちろん、出産や去勢手術も行っています。
なにか気になることがありましたらご相談ください。

平日は仕事で忙しい、という方のために日曜、祝日も診療をしています。
時間が取れず、なかなか動物病院に連れてこられない方でも、ペットの異変に気が付いたらできるだけ早くお越しください。

投稿者: ふくだ動物病院

2014.03.06更新

ご自宅の犬に異変を感じたら、すぐに対処しないといけません。
ちょっとした風邪だと思っていたのが、実は命に関わる大病だった
ということが多々あります。目の病気でしたら、慣れている場所で
何かにぶつかるようなことが多かったら危険なサインです。
耳の病気でしたら、頭を何度も振るしぐさが多くなってきましたら、
耳の病気を疑ってください。

犬はとび跳ねたり、動き回ることが多いので、「椎間板ヘルニア」に
気をつけるようにしないといけません。
犬の背骨には椎骨がたくさん連なった構造になっています。
椎骨と椎骨には椎間板という組織が入っており、
この椎間板に非常に強い力が加わってしまったり、
老化などで骨が変形してしまうと、椎間板がぶつかり、
ヘルニアになってしまいます。
段差のある階段に行かないようにしつけをしないといけませんし、
抱っこをする際は、犬の腰に負担がかからないように
してあげてください。

犬の「椎間板ヘルニア」には、「副賢皮質ホルモン薬」や「抗炎症薬」
などの薬を用いることで、症状を軽くすることができます。
また、脊髄が圧迫しているケースでは、手術が必要になります。

大切にしている家族だからこそ、注意深く見ていて
あげないといけません。治療の際は、
大阪府堺市の当動物病院で犬の病気を治療してください。

投稿者: ふくだ動物病院

2014.03.06更新

ふわふわもこもこしていて愛らしいわんちゃん達。
つぶらな瞳や、優しい手触り、労わるような仕草や態度でいつも私たちを魅了し癒してくれます。
そんなわんちゃんを家族のように思い接している方も沢山いるでしょう。

しかし家族の一員だとしても人間のように生活することはどうしても出来ません。
例えばわんちゃんには人間のように毎日お風呂に入って石鹸でゴシゴシとは洗えません。
皮膚は人間より薄くとてもデリケートで、皮膚を覆う毛は人間よりも長い場合が多いのです。

そんなわんちゃんは、皮膚のトラブルを抱えがちです。
人間の皮膚に比べて、幾分弱く出来ているのです。

いつもに比べて何か変わった点はありませんか。
もしも気になる点があれば、お気軽にご相談下さい。
大切な家族とにこやかな毎日を送るお手伝いが出来ればと思います。

投稿者: ふくだ動物病院

2014.02.27更新

ペットの犬の様子をご覧になっていて、体がかゆい様子でしょっちゅう脚などで掻いているということはありませんか。
実際に診察してみなければ詳しいことは分かりませんが、ノミやダニによる皮膚病や炎症、アレルギー性皮膚炎などの皮膚の病気が考えられます。

皮膚病というと軽く考えがちですが、ご自分に置き換えて考えてみてください。
私たちも虫さされや湿疹などで体がかゆいときは辛くて我慢できませんよね。
夏場の夜に寝室に蚊が入っていて寝られなかったという経験をした人は多いでしょう。
「痛いのも辛いけど、かゆいのもかなんわ」とよく言いますよね。
犬だってかゆいのは辛いのです。

最近は皮膚のトラブルや病気が増える傾向にあるようです。
軽く考えないで、ペットの犬がかゆがる様子を見せた時は、当動物病院へご来院ご相談ください。

投稿者: ふくだ動物病院

2014.02.27更新

犬の皮膚は人間より薄く、デリケートだということをご存知でしょうか。
それ故に、犬の皮膚は人間よりも外からの刺激に弱く、皮膚病にもかかりやすいと言われています。
足などをなめる、耳などを掻くといったかゆがるような動作が頻繁にあり、さらに脱毛や赤み、フケや湿疹を伴っている場合は、皮膚病を疑ってみた方が良いでしょう。

皮膚病の原因には、アレルギー性のもの、ノミやダニまたは細菌やカビなどによるもの、ホルモン異常など様々なものが考えられます。
これらに当てはまらない場合は、心因性のストレスが原因の場合もあります。

皮膚病の治療には、かゆみの原因を取り除くことと皮膚を清潔に保つこと、そしてノミダニの予防を怠らないことが大切です。
可愛いペットの皮膚の異常に気付いたら、まずは皮膚病に詳しい当院にご相談ください。

投稿者: ふくだ動物病院

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